ホール・貸室・貸スペース利用案内
営業時間 | 9:00 ~ 21:00 |
---|---|
休館日 | 12月29日~翌年1月3日 |
料金表
多目的ホール・控室
種別/区分 | 午前 | 午後 | 夜間 | 全日 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
9:00~12:00 | 13:00~17:00 | 18:00~21:00 | 9:00~21:00 | ||||
多目的ホール (通常利用) |
平日 | 入場無料のとき | 9,000 | 13,500 | 16,200 | 36,000 | |
入場有料のとき | 1,000円以下 | 12,600 | 18,900 | 22,600 | 50,400 | ||
1,001円~3,000円 | 14,400 | 21,600 | 25,900 | 57,600 | |||
3,001円~5,000円 | 16,200 | 24,300 | 29,100 | 64,800 | |||
5,000円超 | 18,000 | 27,000 | 32,400 | 72,000 | |||
土、日、祝日 | 入場無料のとき | 10,800 | 16,200 | 19,400 | 43,200 | ||
入場有料のとき | 1,000円以下 | 15,100 | 22,600 | 27,100 | 60,400 | ||
1,001円~3,000円 | 17,200 | 25,900 | 31,000 | 69,100 | |||
3,001円~5,000円 | 19,400 | 29,100 | 34,900 | 77,700 | |||
5,000円超 | 21,600 | 32,400 | 38,800 | 86,400 | |||
多目的ホール (展示利用) |
入場無料のとき | - | - | - | 18,000 | ||
入場有料のとき | 1,000円以下 | - | - | - | 25,200 | ||
1,000円超 | - | - | - | 36,000 | |||
控室 | 控室1 | 360 | 540 | 640 | 1,440 | ||
控室2 | 420 | 630 | 750 | 1,680 |
セミナールーム・スタジオ
種別/区分 | 午前 | 午後 | 夜間 | 全日 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
9:00~12:00 | 13:00~17:00 | 18:00~21:00 | 9:00~21:00 | ||||
セミナールーム | セミナールームA | 1,200 | 1,600 | 1,200 | 4,000 | ||
セミナールームB | 600 | 800 | 600 | 2,000 | |||
健康スタジオ | 1,800 | 2,400 | 1,800 | 6,000 | |||
クッキングスタジオ | 【9:00~13:00】 2,000 |
【14:00~17:00】 1,500 |
1,500 | 5,000 |
テラス・その他
種別/区分 | 午前 | 午後 | 夜間 | 全日 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
9:00~12:00 | 13:00~17:00 | 18:00~21:00 | 9:00~21:00 | ||||
オープンテラス | 1,500 | 2,000 | 1,500 | 5,000 | |||
3階デッキテラス | 3,000 | 4,000 | 3,000 | 10,000 | |||
ウェルネスステージ | 1時間 1,000円 | ||||||
ウェルネスパーク | 利用目的 | 単位 | 金額 | ||||
●行商、募金それに類する行為 ●商業目的として写真又は映画を撮影する行為 ●興行を行う行為 ●競技会、展示会、博覧会その他 これらに類する催しのため ウェルネスパーク全部または一部を独占する行為 |
1日 | 1,500 | |||||
写真機1台につき1日 | 300 | ||||||
映画撮影1日 | 10,000 | ||||||
1日 | 10,000 | ||||||
1m²につき1日 | 10,000 |
特記事項
- 多目的ホールにおける展示利用とは、昇降ステージ及び移動閲覧席を収納し、平場にした状態で展示会を行う場合を示します。
- 取手市外の方は、上記の150%のご料金となります。(ウェルネスパークを除く)
- 営利宣伝その他これに類する目的で利用する場合には、基本利用料金の220%となります。
尚、市外の方は基本料金の330%となります。(ウェルネスパーク、ウェルネスステージを除く) - 午前及び午後又は午後及び夜間を引き続き利用する場合における中間時間については利用料金を徴収しません。
- 利用時間がその区分に満たない場合であっても、当該区分の利用料金を徴収します。
- 利用時間には、準備及び原状回復の時間を含むものとします。
- 納付すべき利用料の額に10円未満の端数が生じた場合には、これを切り捨てます。
- 銀行振り込みでお支払いいただく場合には、振込手数料は利用者様ご負担でお願い致します。
- 付属設備の使用料金は、施設使用当日に窓口でのお支払いとなります。
- 照明仕込み図
- 舞台平面図
- 音響システム構成図
- 附属設備料金表(附属設備の使用料金は、上記施設使用料金には含まれません)
利用期間
多目的ホール | 通常利用 | 5日間 |
展示利用 | 14日間 | |
セミナールームA・B | 1日間 | |
クッキングスタジオ | 1日間 | |
健康スタジオ | 1日間 | |
オープンテラス | 5日間 | |
控室1・2 | 5日間 |
※施設の利用は1回の利用にあたり、引き続いて定めの利用期間を超えての利用が出来ません。
利用区分
貸切利用 | 多目的ホール、控室1・2、セミナールームA・B、 オープンテラス、クッキングスタジオ(土足厳禁)、健康スタジオ(土足厳禁) |
---|---|
個人利用 | トレーニングジム(土足厳禁)、シャワー・ロッカールーム(土足厳禁)、 キッズプレイルーム(土足厳禁)、駐車場 |
予約について
予約状況確認・インターネット予約
予約可能時期
予約可能時期 | |||
---|---|---|---|
多目的ホール | 通常利用 | 12ヶ月前 | 14日前 |
展示利用 | 10ヶ月前 | 14日前 | |
セミナールームA・B | 3ヶ月前 | 3日前 | |
クッキングスタジオ | 3ヶ月前 | 3日前 | |
健康スタジオ | 3ヶ月前 | 3日前 | |
オープンテラス | 6ヶ月前 | 14日前 | |
ウェルネスパーク | ご利用日の前月初日 | 14日前 | |
ウェルネスステージ | ご利用日の前月初日 | 14日前 |
●予約システムの使い方については、詳しくはこちらをご覧ください。
・事前の利用者登録:取手ウェルネスプラザの窓口にご来館いただく必要があります。
●事前の利用者登録については、詳しくはこちらをご覧ください。
・銀行振り込みでのお支払いの場合は、お振込み手数料はご利用者様負担でお願い申し上げます。
・各種備品の使用料金は、施設の利用当日に窓口でのお支払いください。
ネット予約の為の利用者ID登録について
1. 事前の利用者ログインID登録
ネット予約システムの利用にあたり、事前に窓口で利用者ログインID登録を行い、利用者ログインID(5桁の番号)とパスワードの発行を受ける必要があります。利用者ログインID登録に必要なもの
下記をご用意のうえ、取手ウェルネスプラザの窓口に利用者ログインID登録申請書を提出してください。
●利用者ログインID登録を行う個人または団体の名称
●利用者ログインID登録を行う個人または団体の代表者の氏名、住所、電話番号、身分を証明できるもの(免許証、社員証、学生証、健康保険証など)
●ネット予約に使用するメールアドレス。(ネット予約に関するすべての連絡はこのメールで行います。)
●利用者ID登録を行う個人または団体の代表者以外の方が窓口に来館された場合には、その方の氏名、住所、身分を証明できるもの。
利用者ログインID登録申請書
利用者ログインID登録申請書 ダウンロード |
エクセル形式 | PDF形式 |
---|---|---|
利用者ログインID登録申請にあたってのご注意
同一人・同一団体が利用者ログインIDを複数取得することはできません。
2. 施設の予約、利用申請
施設を利用したいときは、下記「予約状況確認・web予約」ボタンをクリックして予約を行ってください。なお、窓口に来館されても予約ができます。
●予約システムの使い方については、詳しくはこちらをご覧ください。
●ネット予約を使用しないで従来の申請書を記入する場合はこちらからダウンロードしてください。
団体・個人利用者登録申請について
1. 事前の利用者登録
施設の利用にあたり、事前に窓口で利用者登録を行ってください。利用者登録に必要なもの
下記をご用意のうえ、取手ウェルネスプラザの窓口に利用者登録(新規・変更)申請書(A)を提出してください。
●登録を行う個人または団体の名称
●登録を行う個人または団体の代表者の氏名、住所、電話番号、身分を証明できるもの(免許証、社員証、学生証、健康保険証など)
●登録に使用するメールアドレス。(登録に関するすべての連絡はこのメールで行います。)
●登録を行う個人または団体の代表者以外の方が窓口に来館された場合には、その方の氏名、住所、身分を証明できるもの。
利用者登録(新規・変更)申請書(A)
利用者登録(新規・変更)申請書 ダウンロード |
Word形式 | PDF形式 |
---|---|---|
利用者登録にあたってのご注意
●同一人・同一団体が利用者IDを複数取得することはできません。
●団体登録の場合は、所定の団体員名簿を添付してください。
施設予約にあたっての注意
●利用申請書はホームページから予約を行うことで自動的に生成されます。
●ただし、多目的ホールのご利用など、事前に詳細な打ち合わせが必要な施設についてはご来館いただいてお打合せを行う必要があります。
●ウェルネスパークとウェルネスステージについては、従来通り窓口のみの受付となります。
利用申請書(B)
附属設備等利用許可申請書(C)
特別設備利用等申請書(D)
●トレーニングジム、シャワー・ロッカールーム、キッズプレイルーム、又は駐車場を利用しようとする者は利用申請書の提出を省略することが出来ます。
【重要】
施設の予約を行うには、事前に利用者登録を行い、利用者IDとパスワードの発行を受ける必要があります。
利用者登録のやり方はこちらをご覧ください。
施設の予約を行うには、事前に利用者登録を行い、利用者IDとパスワードの発行を受ける必要があります。
利用者登録のやり方はこちらをご覧ください。
●利用申請書はホームページから予約を行うことで自動的に生成されます。
●ただし、多目的ホールのご利用など、事前に詳細な打ち合わせが必要な施設についてはご来館いただいてお打合せを行う必要があります。
●ウェルネスパークとウェルネスステージについては、従来通り窓口のみの受付となります。
利用申請書(B)
対象施設 | Word形式 | PDF形式 |
---|---|---|
ネット予約を使用しない方用 利用申請書ダウンロード |
||
ウェルネスパーク用 利用申請書ダウンロード |
||
ウェルネスステージ用 利用申請書ダウンロード |
2. 附属設備等利用許可申請
多目的ホールの利用にあたり、施設の付属設備(照明設備、音響設備)を利用する場合は、附属設備等利用許可申請書の提出が必要になります。許可の際に、附属設備等利用許可書が交付されます。附属設備等利用許可申請書(C)
附属設備等利用許可申請書 ダウンロード |
Word形式 | PDF形式 |
---|---|---|
3. 特別設備利用等申請
多目的ホールの利用にあたり、特別な設備又は変更を加える場合には特別設備利用申請書の提出が必要になります。(原則禁止です)特別設備利用等申請書(D)
特別設備利用申請書 ダウンロード |
Word形式 | PDF形式 |
---|---|---|
4. 特別設備利用申請時の注意事項
●控室1・2の利用については多目的ホール、セミナールームA・Bのいずれか1施設以上とともに申請してください。●トレーニングジム、シャワー・ロッカールーム、キッズプレイルーム、又は駐車場を利用しようとする者は利用申請書の提出を省略することが出来ます。
仮予約の順位
1.施設の仮予約は、ホームページ上で仮予約が行われた順に行います。2.インターネットにアクセスできない方々が不利にならないよう、ホームページからの予約開始日は1~2日遅れて設定されています。
3.その間、窓口にご来館された方の予約が優先されます。
4.システムの不具合など不測の事態が発生して仮予約の順番が不明な場合には、協議又は抽選により決定します。
利用許可
1.施設の利用許可は、仮予約の内容が承認され、仮予約後の決められた日数内に利用料金の支払いを確認できた場合に、利用許可書を添付したメールの送信により行われます、仮予約の取り消し
1.仮予約の内容が承認されても、決められた日数内に利用料金の振り込みが確認できない場合には、仮予約は取り消しとなります。催物の進行、施設の使用の方法等の打ち合わせ
1.多目的ホールを利用しようとする利用者は、利用日の10日前までに、指定管理者と施設等の利用方法その他必要な打ち合わせをしてください。2.事前打ち合わせをする際には、利用者はプログラム・式次第等利用の順序・内容等が明らかになる書類及び入場券等、入場料金が分かる書類を持参してください。
整理員の配置
1.多目的ホールを利用しようとする利用者は、施設の利用に際し、施設内外の秩序維持及び危険防止のため、必要な整理員を配置するようにしてください。利用後の点検
1.利用者は利用が終わった時点で、届け出をして点検をしてください。2.利用者及びその利用目的によって入館した者が施設等を損傷し又は滅失した場合には、当該利用者は届け出をして点検をしてください。 また、その施設等を損傷し又は滅失が利用者の責めに帰すべき理由の場合には、その損害を賠償していただきます。
利用の不許可
1.公の秩序若しくは善良の風俗に反し、又は公衆の衛生を害する行為2.他の利用者に危害を及ぼし、又は他の利用者の迷惑となる行為
3.ウェルネスプラザの施設、設備又は備品を損傷し、汚損し、又は滅失する行為
4.許可のない広告物の掲示若しくは配布、看板若しくは立て札の設置又はこれらに類する行為
5.施設の管理上支障があると認められる行為
6.指定管理者が施設の設置目的に反するものとして特に禁止する必要が あると認められる行為 ※上記禁止行為に該当する恐れがある場合には利用を許可をしないことがあります。その他、指定管理者が施設の利用を不適当と認めた場合も利用を許可しないことがあります。
権利の譲渡等の禁止
1.利用者は、施設の利用の許可に係る権利を譲渡、又は転貸してはいけません。利用許可・利用許可の取り消し
1.指定管理者は利用許可に際し、管理上必要があると認められた場合には条件を付けることが出来ます。2.上記条件に違反した場合、偽りその他不正の手段により利用の許可を受けた場合、「取手市立取手ウェルネスプラザの設置及び管理に関する条例」に又は条例に基づく規則に違反した場合、指定管理者が管理上特に支障があると認められる場合は利用許可の取り消しを行います。利用許可を取り消しする際には、文書によって利用者に通知します。緊急を要する場合に限り、口頭により通知します。
変更・キャンセル・還付申請
還付について
1.還付の定め
1.利用者の責によらない理由で利用出来なくなった場合は全額還付します。2.多目的ホール、控室1・2、及びオープンテラスについて利用日の利用日前180日までに利用取り消しを申し出た場合は全額還付します。
(利用日の180日前が休館日にあたる際には、当該日の直前営業日)
3.多目的ホール、控室1・2、及びオープンテラスについて利用日の利用日前20日までに利用の取り消しを申し出た場合は50%還付します。
(利用日の20日前が休館日にあたる際には、当該日の直前営業日)
4.セミナールームA・B、クッキングスタジオ、及び健康スタジオについて利用日の利用日前30日までに利用の取り消しを申し出た場合は全額還付します。
(利用日の30日前が休館日にあたる際には、当該日の直前営業日)
5.セミナールームA・B、クッキングスタジオ、及び健康スタジオについて利用日の利用日前7日までに利用の取り消しを申し出た場合は50%還付します。
(利用日の7日前が休館日にあたる際には、当該日の直前営業日)
2.利用の不許可
還付を申し出る際には、使用料還付申請書・使用料還付請求書・利用許可書を提出してください。使用料還付申請書・使用料還付請求書(F)
Word形式 | PDF形式 | |
使用料還付申請書 ダウンロード |
||
使用料還付請求書 ダウンロード |
減免について
使用料減免
1.市が主催若しくは共催して行う催事等に利用する場合は免除します。2.市立学校が教育の一環として事業を行うために利用する場合は免除します。
3.市以外の官公署等が主催若しくは共催する公益目的事業で、主として取手市民を対象とする場合には免除します。
4.市が主催する乳幼児健診に参加する場合に係る駐車場の使用料金は免除します。
5.その他市長が特別の理由があると認めた場合は免除又は5割減額します。
付属設備使用料の減免
1.市が主催若しくは共催して行う催事等に利用する場合は免除します。2.市立学校が教育の一環として事業を行うために利用する場合は免除します。
3.市以外の官公署等が主催若しくは共催する公益目的事業で、主として取手市民を対象とする場合には免除します。
4.その他市長が特別の理由があると認めた場合は免除又は5割減額します。
減免申し出の際の申請
減免を申し出る際には、施設使用料・利用料金減免申請書を提出してください。施設使用料・利用料金減免申請書
施設使用料・利用料金減免申請書(G) ダウンロード |
Word形式 | PDF形式 |
---|---|---|
減免申請があった際の通知
減免の申請があった場合には、減額又は免除の可否を決定し、施設使用料・利用料金減免許可決定通知書を申請者に通知します。注意事項
取手ウェルネスプラザのみ
- 多目的ホールの「展示利用」とは、展示会等での利用で、ステージや観覧席を利用しない形態です。
- 「入場有料のとき」とは、入場料その他会員券、整理券やこれらに類する券の対価としての料金(以下「入場料」)を徴収する場合で、その場合の利用料金は、入場料の最高金額の区分で決定します。
- 市民以外が利用する場合の利用料金は、利用料金の150%です。ただし、キッズプレイルームと駐車場利用の利用料金は除きます。
- 営利宣伝その他これらに類する目的の催物のため利用する場合の利用料金は次の通りです。
多目的ホール…入場無料の項に規定する使用料の220%の額
控室、セミナールームA・B、オープンテラス、クッキングスタジオ、健康スタジオ…左表に規定する利用料金の220%の額 - 午前から午後、午後から夜間を引き続き使用する場合、中間の時間の利用料金は徴収しません。
- 利用時間がその区分の時間に満たない利用の場合でも当該区分の利用料金を徴収します。
- 利用時間には、準備及び原状回復の時間を含みます。
- 納付すべき利用料金の額に10円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てます。